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糖尿病教育関連・各種活動

女性糖尿病医サポートの取り組み

女性糖尿病医を支援するための提言 (日本糖尿病学会 :女性糖尿病医をpromoteする委員会) ●専門医の申請・更新を支援します! ●学術集会における託児所等サポートを充実させます! ●指導的立場につく女性糖尿病医の増加をめざします! ●女性糖尿病医の離職率の低下・キャリア継続をめざします!

委員会報告 ~提言~

日本糖尿病学会からの約束

女性専門医実態調査アンケート

女性糖尿病医のフロントランナー

 日本の糖尿病学において、女性医師として道を開拓、そして現在も牽引されている先生方よりご寄稿をいただき、ご紹介させていただくコーナーです。
 この度は、疫学研究を通じて日本の糖尿病学の発展に貢献された 伊藤 千賀子 先生にご登場いただきます。
第1回 (2015年6月 掲載)

キラリ☆女性医師!

2017年 6月 掲載
岡崎 由希子 (おかざき ゆきこ) 先生 NEW!
― 患者さんと向き合って ―
2017年 4月 掲載
米本 崇子 (よねもと たかこ) 先生
― Bloom where God has planted you. ―
~ 置かれた場所で咲きましょう ~

女性医師応援ライブラリ

イベントのご案内
(主催: 女性糖尿病医をpromoteする委員会、共催: 日本医師会)

第55回九州地方会 [2017年 10月13日(金) - 14日(土)] NEW!

● ワークショップ: 「輝け!女性糖尿病医」
2017年 10月14日(土) 14:35 - 16:05
フェニックス・シーガイア・リゾート(宮崎)
■ 座長:
 中山 ひとみ (久留米大学 内分泌代謝内科)
 森田 恵美子 (萩原中央病院 副院長、糖尿病・代謝内科部長)
■ 講演:
 
■ 体験談
齋藤 幸枝 (潤和会記念病院)
大木 剛 (久留米大学 内分泌代謝内科)
■ 特別講演
三隅 佳子
(認定NPO法人 国連ウィメン日本協会副理事長・北九州会長、国際ゾンタ26地区 国連委員長)
■ ディスカッション
企画者(座長)からのメッセージ
第55回日本糖尿病学会九州地方会(宮崎)にて、ワークショップ「輝け!女性糖尿病医」第三弾を開催いたします。今まさに子育てしながら診療にあたっておられる 斎藤 幸枝 先生と、スウェーデン留学で女性の活躍を目の当たりにしたイクメンでもある 大木 剛 先生の体験談、国連ウイメン日本協会副理事長でいらっしゃる 三隅 佳子 先生の特別講演となかなか聞けないお話も伺えるチャンスです。ぜひ皆様ご参加ください!!
■ パネルディスカッション:
キャリア継続のために出来ることは何か
● 座長:

藤川 るみ (グランドタワーメディカルコートライフケアクリニック)
● パネリスト:

井上 眞理 (南国いのうえクリニック)
岡崎 瑞穂 (高知大学医学部 検査部)
谷澤 幸生 (山口大学大学院医学系研究科 病態制御内科学講座)

第55回中国四国地方会 [2017年 11月10日(金) - 11日(土)] NEW!

● 女性医師ワークショップ
2017年 11月11日(土) 9:00 - 10:30
岡山コンベンションセンター [ B会場 ]
■ 座長:
 安孫子 亜津子 (旭川医科大学内科学講座 病態代謝内科学分野)
 藤川 るみ (グランドタワー メディカルコート)
■ 講演:
 
齋藤 幸枝 (潤和会記念病院)
■ パネルディスカッション:
キャリア継続のために出来ることは何か
● 座長:

藤川 るみ (グランドタワーメディカルコートライフケアクリニック)
● パネリスト:

井上 眞理 (南国いのうえクリニック)
岡崎 瑞穂 (高知大学医学部 検査部)
谷澤 幸生 (山口大学大学院医学系研究科 病態制御内科学講座)
企画者(座長)からのメッセージ
昨年から女性医師ワークショップを中国四国地方会の時に開催しています。高知でご活躍されている 南国いのうえクリニック 井上 眞理 先生、高知大学検査部 岡崎 瑞穂 先生にご講演をお願いしています。
今回は「キャリアの継続のためにできることは何か」をテーマとしたパネルディスカッションを企画しました。女性糖尿病医サポートのホームページの紹介をしますとともに、学会で出来ることは何か、それから身近な取り組みなどについてのディスカッションを井上先生、岡崎先生、山口大学の 谷澤 幸生 先生と共に行います。
女性医師のみならず、上司や配偶者、同僚の男性医師もご参加いただければ幸いです。

託児室のご案内

託児室のご案内
託児室のご案内

講演動画・スライド

イベントに参加していない方にもご覧いただけるよう、各講演の 動画 または スライド を掲載しております
※ ご所属は講演当時のものです

専門医の申請・更新

申請

  1. 勤務先で常勤とみなす育児(介護)中の時間短縮勤務をした場合、実際の勤務時間に応じて研修期間を比例配分し算出しますので勤務状況がわかる勤務先の在職証明書を必ず提出して下さい。
    「日本糖尿病学会専門医制度規則解説」より) 専門医制度規則

更新

  1. 産休・育休等特別な事情があり更新が不可能となった場合、その事情を記した書類を添付して、更新期間の延長を申請することができます。
    「日本糖尿病学会専門医の更新規定 第6条」より) 専門医制度規則
  2. 専門医更新のための指定講演は、eラーニングでの受講が可能です。
  3. 「取得済の更新単位数」「ご自身が指定講演の対象となっているか」については、[ My Page > 専門医単位取得状況照会 ]よりご確認ください。

    ※ クリックで拡大します
専門医の更新については以下ページもご覧ください。
 [ TOP > 専門医 > 更新について

ご意見・ご要望 (学会員のみ)

「女性糖尿病医をpromoteする委員会」では、「女性糖尿病医サポートの取り組み」について学会員からのご意見・ご要望を受け付けております。下記「注意事項」をお読みいただき、ご投稿をお願い申し上げます。
  <注意事項>
  • いただいたご意見・ご要望は「女性糖尿病医をpromoteする委員会」で検討し、今後の活動に役立てて参ります。ただし、全てにはお応えできかねますので、あらかじめご了承ください。
  • ご意見・ご要望の採否等について、個別のご連絡は致しかねます。
ご意見・ご要望を投稿する 

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